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ソーシャルメディア担当者がよく使うハンドサイン一覧

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大丈夫、あなたなら出来る! 
ソーシャル・マーケティング協会 代表理事の白鳥友康です。

ys_hs01

 

 

Twitterで「ハンドサインジェネレーター」なるものが流行っています。こんなネタ画像が簡単に作れるアプリです。まずは見た方が分かりやすいので、このページを見てください。

SWAT隊員のような人物がハンドサインを出している画像に好きな一言を添えて、オモシロ画像を簡単に作れてしまうのがこのジェネレーターです。

ハンドサイン画像ジェネレーター
http://bzmm.jp/hs_gene/

ハンドサインの下にコメントを挿入できる欄があり、そこに好きなセリフを入れて楽しみます。ちょっと面白いですよね。

このジェネレーターを見て感じました。

「ソーシャルメディアは、仕事でやる場合も実際にそのメディアにしっかりと接し、その温度感をしっかりと感じながら投稿をすることが大切」だと。

FacebookもTwitterもブログもLINEも、それぞれユーザーとの距離感が違います。その距離感、温度感に合わせた投稿をしていくことで、クチコミが広まったり、うざがられたりします。

このジェネレーターは、Twitterに合った温度感ですが、Facebookでも使えるでしょう。でもブログでは、それほど盛り上がらないと思います。

この感覚は、それぞれのメディアに接している人だけが分かる感覚です。

上司から言われてのビジネス利用だったとしても、このあたりをしっかりと感じながら運用していきたいですね。

というわけで、私もハンドサインを早速作ってみました^^
  ↓  ↓  ↓

ソーシャルメディア担当者がよく使うハンドサイン一覧2014-04-05

 

最後までお読みいただいて、ありがとうございます。

白鳥友康

カテゴリ - ◇雑談, ソーシャル・マーケティング
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