ソーシャル・マーケティング協会 代表理事 白鳥友康の公式ブログ。Facebook、Twitter、YouTube、LINEなど、ソーシャルメディアを活用、集客する方法を無料でお届け。

ソーシャル★マーケティングの教科書 改訂版

動画も携帯から簡単に投稿できる時代

 投稿日時:
 最終更新日時:2013/03/17 07:03

この記事は約 2 分で読めます。

大丈夫、あなたなら出来る! 
ソーシャル・マーケティング協会 代表理事の白鳥友康です。

Facebookでは、写真の投稿が一番ニュースフィードに表示されやすいので、現在は写真の投稿が一番多いですが、動画の投稿もぜひチェックしておいて欲しいです。

スマホの普及で素人が簡単に動画を作成することが可能になっています。ホームページを作るのが難しかった時代に、ブログが個人の情報発信に革命を起こしたように、あと数年で、スマホの普及が、個人の動画による情報発信に革命を起こすはずです。

いま動画の普及を妨げているのは、通信速度です。日本において、スマホでネットを見ているユーザーは、3Gなどの携帯電話ネットワークで通信しています。これが街中の至る所にWi-Fiスポットが設置されるようになれば、スマホで動画を閲覧するユーザーが爆発的に増えるでしょう。

動画は情報量が多いので、上手く使えば写真よりもたくさんの反応を得ることができます。発信者への親密度も写真よりアップすることも間違いありません。動画の活用、頭の片隅にでも置いておいてくださいね。


大平 信孝さんの投稿より

Wakuwaku海十のビジネスブレイクスルーの極意
シンクロプラス 「Wakuwaku海十のビジネスブレイクスルーの極意のコーナー」 〈本日のゲスト〉 小さな会社の業界No.1を実現させる!! イノベーションコーチング 大平信孝様 http://ameblo.jp/cocoronoswitch/ info@passion-strategy.com 2冊の著作と、ビ…

カテゴリ - ◇雑談
タグ - 

無料プレゼント

【Web担当者向け】SNS集客の全体像を55分で把握できる動画

受講料50万円で提供していた【ソーシャル・マーケティング認定コンサルタント養成講座】のエッセンスを凝縮した動画を無料プレゼントしています。

ダウンロードはこちら

  関連記事

no image
【知っておきたいSEO対策の基本】

人気のキーワードを最優先するべきでも、上位表示しやすいキーワードを最優先するべきでもありません。最優先するべきはそのバランスです…

no image
【知っておきたいSEO対策の基本】

見出しタグ<Hx>をナビゲーション部分に使うのは避けましょう。本文の文脈とは関係ない部分だからです。 どうしても使い…

ファンページの作り方自体を知らない人もいると思うので、

そんな方はこちらの記事を参考にしてみてください。 @ITの記事だけあって、しっかりまとまっていますよ。 知らないと損するFace…

Blackboard with the text Never give up
人のことなんて気にする必要ない。

ソーシャル・マーケティング認定コンサルタント養成講座の受講生から嬉しい報告を受けました。この方は、2ヶ月に1回、必ず進捗の報告を…

no image
【知っておきたいSEO対策の基本】

SEOで目指すべき目標 1.そのキーワードでインデックスされること2.そのキーワードで順位を上げること3.そのキーワードから訪問…

icon_somake250x250
楽しいプロジェクトが動き始めます。

今日はとても有意義な打ち合わせでした。ありがたいご提案をいただきまして、新たなプロジェクトが動き始めます。 このプロジェクトでさ…

no image
【参考になるWebデザイン】実はホームページの中でもっともアクセス数が多いかもしれないページ。404 Not found. のページ。

こういったところまで気を配って作成されたサイトは好感が持てますよね。404 Not found. のページは、検索結果が存在しな…

no image
【参考になるWebデザイン】

成約率の高いデザインは高い広告から学べ。スキンケアでPPC2位表示。1クリック数百円。元が取れてるから掲載されているわけです。 …

no image
Twitterの「Follow Button」を早速ブログに設置。こんな感じになりました。

売れる!ホームページの作り方http://ameblo.jp/wisdomdesign/

Google+のユーザーで最も有名なユーザーは、facebookの創始者マーク・ザッカーバーグだそうです。さもありなん(笑)

Google+のユーザーで最も有名なユーザーは、facebookの創始者マーク・ザッカーバーグだそうです。さもありなん(笑) G…