タイピングとキーボード選びの理想と現実
投稿日時:
最終更新日時:2015/06/16 12:06
この記事は約 2 分で読めます。
大丈夫、あなたなら出来る!
ソーシャル・マーケティング協会 代表理事の白鳥友康です。
ノートパソコンを使うようになってから、タイピングの効率がかなり落ちました。買い換える度にキーボードの配列が変わってしまうからです。
これまでずっとデスクトップを使っていたので、フルサイズのキーボードにタイピングの癖が最適化されていたのですが、ノートパソコンを使うようになってから、機種ごとにキーボードのレイアウトが違うのが原因です。
よく使うキーの配置が違うので、ノートパソコンを買い換えるたびに、タイピングの癖を変えなければいけないのです。
最近のノートパソコンは「Home」「End」キーが変速的に配置されていますが、私はこのキーの使用頻度が高いので非常に困ります。プログラムを書く時にかなりの頻度で使うのです。その癖が高じて、通常の文章を書くときにも「Home」「End」キーの使用頻度がアップしているので、この2つのキーの位置がとても重要なのです。
また「カーソルキー」も同様にプログラムを書くときの使用頻度が高いので、このキーの位置も重要です。ノートパソコンではスペースの関連から端に追いやられてしまうことが多いキーですが、それぞれ配置が微妙に違うのでこれまたパソコン選びの悩みの種になっていました。
やっぱり不確定要素の多いノートパソコンのキーボードを使うより、フルサイズのキーボードに最適化しておいた方が得ですね。
そうそう。このソフトを使うと自分がどのキーを何回タイプしたか分かります。どの時間に一番キーをタイプしているかも分かるので面白いですよ。
タイプ数カウンター
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se399353.html
私は「Enter」キーが一番多くて、「BackSpace」キーが二番でした。どんだけタイプミスが多いんでしょうか(笑)
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