動きの早いソーシャルメディア業界の情報の中から、これだけは読んでおきたいニュースを白鳥がピックアップ!
投稿日時:
最終更新日時:2013/06/11 15:06
この記事は約 2 分で読めます。
大丈夫、あなたなら出来る!
ソーシャル・マーケティング協会 代表理事の白鳥友康です。
[2012/08/25 : vol.009]
—————
あなたの性格が分かる! 「どんな広告に弱いか」診断(LAURIER(ローリエ)) – エキサイトニュース
http://www.excite.co.jp/News/laurier/column/E1344996808699.html
↓
自分を分析するのもアリですが、反応の良い広告を出稿するためのコツになりますよね。
—————
iOS版 Facebook がネイティブ化で速度改善。Android版は絵文字対応など – Engadget Japanese
http://japanese.engadget.com/2012/08/23/ios-facebook-android/
↓
プログラムを一からすべて書き直したそうですよ。その甲斐あってかなり動作が快適になっています。
—————
「Instagram 3.0」がリリース–写真を地図上に表示する新機能も – CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/service/35020556/
↓
Facebookの買収も決定しましたし、Instagramも進化していますね。
—————
ソーシャルメディアでお客様との信頼関係を創る|ソーシャルメディア×事前期待のマネジメント|ダイヤモンド・オンライン
http://diamond.jp/articles/-/22814
↓
ソーシャルメディア活用の本質が書かれています。
—————
「売らない」から始めるオウンドメディア 発信すべきコンテンツは「価値の分解」で見えてくる (1/3):MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/16107
↓
何度も申し上げてますが、ソーシャルメディアでは「売り込み禁止」です。
—————
あなたが気になったニュースはありましたか?
この記事は様々なソーシャルメディア関連ニュースの中から、これだけは読んでおいて欲しい重要なニュースを、白鳥が厳選して皆さまにお届けしています。
興味を持ったニュースがありましたら、ぜひ気軽にコメントで感想を聞かせてくださいね。
無料プレゼント
【Web担当者向け】SNS集客の全体像を55分で把握できる動画
受講料50万円で提供していた【ソーシャル・マーケティング認定コンサルタント養成講座】のエッセンスを凝縮した動画を無料プレゼントしています。
関連記事
-
-
グーグル、スマホ対応ラベルを全世界に適用
【ソーシャルメディア最新ニュース:2014-12-11】 Googleの検索結果画面に、リンク先のページがスマートフォンに対応し…
-
-
[ほぼ日] 来年もモバイルの年になりそうです。
Facebookもスマートフォンも一般の利用が一定のレベルまで浸透して、メディアとして考えるに大きさになってきました。このタイミ…
-
-
[ほぼ日] Facebookハッシュタグが追加する理由
ハッシュタグといえばTwitter。世の中には様々なSNSが存在していますが、ユーザーが頻繁にアクセスできるSNSは、多くて2つ…
-
-
[ほぼ日] ライバルを貶めるためにテロを起こすバイトを派遣
ある意味、天才的なビジネスセンスではありますが、このサービスが広まるようなら世も末。ライバル同士を貶めあって、みんなで潰し合いで…
-
-
[ほぼ日] お盆に80名キャンセルで旅館丸空き!危機をFacebookが救う?
大ピンチの旅館に「Facebookで奇跡が!?」ソーシャル活用の特徴的な事例です。しかし、勘違いしてはいけないのは…
-
-
★自分が死んだ後のFacebookアカウントをどうするか?
遺言の設定や死後の管理人の指名が可能になりました。 ただ、設定項目を確認してみましたが、日本版には該当する項目を見つけられません…
-
-
動きの早いソーシャルメディア業界の情報の中から、これだけは読んでおきたいニュースを白鳥がピックアップ!
[2012/08/23 : vol.007] ————— ソーシャル…
-
-
タダより高いものはない。【ソーシャルメディア最新ニュースまとめ:vol.218】
「LINEの有料スタンプが無料でもらえる」と飛びついて見れば… アフィリエイターが動けば、そのメディア…
-
-
[ほぼ日] LINE公式アカウントのコミュニケーションは「対話」ではない
Facebookを使っていると勘違いしやすいのですが、LINEの公式アカウントではユーザーとの対話、交流をするわけではありません…
-
-
[ほぼ日] 「Google Reader」が打ち切られる本当の理由
私は「Google Reader」のヘビーユーザーなので、打ち切りは悲しいですが、時代の流れというものですね。でも新しく出た「G…

